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ディスプレイ広告

幅広いユーザーにバナーを配信”ディスプレイ広告”とは?

広告の配信媒体であるYahoo・Googleですが、
メインとなるリスティング広告の他にも、YDN・GDNといったディスプレイ広告があります。

YDN

Yahooプロモーション広告

・インタレストマッチ
・ターゲティング
・インフィード広告 など

GDN

googleディスプレイ広告

・キーワードターゲティング
・リマーケティング
・インタレストカテゴリ など

リスティング広告と
ディスプレイ広告の違い

リスティング広告

顕在層向けYahooプロモーション広告

顕在層向け

検索結果の画面に広告を表示
テキスト広告
既にニーズが分かっている

ディスプレイ広告

顕在層向けYahooプロモーション広告

潜在層向け

広告枠があるパートナーサイトに
広告を表示
テキスト広告、バナー広告、
レスポンシブ広告
まだニーズが固まっていない

ディスプレイ広告
3つのメリット

point01

幅広く広告を配信できる

ディスプレイ広告では、検索以外の時に広告を表示することができ、ディスプレイネットワーク上のWebサイトに広告を配信できます。インターネットユーザーが検索に使っている時間は、全体の約5%ぐらいだそうで、リスティング広告に比べるとディスプレイ広告は広告の表示機会がはるかに多くなります。

point02

様々なターゲティングが可能

キーワードターゲティング

指定したキーワードに関連した内容のWebページに広告を表示する方法。

ユーザー属性によるターゲット設定

年齢や性別、地域などユーザーの情報に基づいて広告を表示する方法。

リマーケティング

以前にサイトを訪問したことがあるユーザーに対して後追いで広告を表示する方法。

point03

クリック課金型

費用が発生するのはリスティング広告と同じで、バナー・テキストがクリックされた時のみです。その他にも、YDN・GDNで異なったターゲティング方法が様々あります。

おすすめの
リマーケティング広告

ディスプレイ広告を初めてみたいという方は、まずは”リマーケティング広告”がオススメです。
自社HPに訪問したことがあるユーザー(HPの内容に興味のあるユーザー)に対して後追いで広告を配信するため、ディスプレイ広告の中では比較的効果が高い配信方法になります。

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